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スバル ソルテラはV2Hに対応?価格・費用・補助金・見積もり方法を解説

スバルソルテラはV2Hに対応しているのか気になっていませんか?

また、対応しているなら、価格や導入費用、補助金についても知っておきたいですよね。

結論からいうと、スバル ソルテラはV2Hに対応しています。

ソルテラは改良前後で電池容量と型式が異なるため、同じ車名でも対応表の対象範囲を確認する必要があります。

そこで、このページでは、対応機種や年式・型式ごとの条件に加えて、価格・導入費用・補助金・見積もり方法までまとめて解説しています。

ぜひ参考にしてくださいね。

目次

スバルソルテラはV2Hに対応している?

スバル ソルテラはV2Hに対応しています。

ソルテラは2022年からのモデルと2025年改良型で車両型式や電池容量が異なり、71.4kWhのほか57.7kWh・74.7kWhの仕様が対応資料に登場します。対応機器メーカーが同じでも、どの年式・型式に接続できるかは確認が必要です。

停電時の外部給電操作や12V電源ケーブルの必要性なども、機器によって扱いが変わります。

スバルソルテラで使えるV2Hメーカー・製品

スバル ソルテラについては、ニチコン、オムロン、デンソーなどのV2H製品に適合情報があります。bZ4Xと共通する機器もありますが、ソルテラの車両型式で資料を確認した製品だけを候補にしてください。

エリーパワー

製品・システム型番・構成部品役割状態
POWER iE Connect V2Hスタンド
—
—
条件付き

オムロン

製品・システム型番・構成部品役割状態
マルチV2Xシステム
KP-DDV
KP-DDV-2
KPEP-A
KPEP-A-2
KPEP-A-2S
KPEP-A-S
EVユニット / V2Xパワーコンディショナ
条件付き

シャープ

製品・システム型番・構成部品役割状態
V2Hシステム EV用コンバータ
JH-WE2301
EV用コンバータ。単体完結システムではない。
条件付き

ダイヤゼブラ電機

製品・システム型番・構成部品役割状態
EIBS V
EOJ-D60EV
V2Hユニット(EHJ-S55MP3Bとのシステム)
条件付き
EIBS Va-1
EPJ-S60EV
PCS一体型V2Hユニット
条件付き

デンソー

製品・システム型番・構成部品役割状態
V2H-充放電器 Dシリーズ
DNEVC-D6075
V2Hシステム
条件付き
V2H-充放電器 SDシリーズ
DNEVC-SD6075
DNEVC-SD6075S
V2Hシステム
条件付き

ニチコン

製品・システム型番・構成部品役割状態
EVパワー・ステーション VCGシリーズ
VCG-663CN3
VCG-663CN7
VCG-666CN7
V2Hシステム
条件付き
EVパワー・ステーション VSG3シリーズ
VSG3-666CN7
VSG3-666CN7HB
VSG3-666CN7HS
V2Hシステム
条件付き
トライブリッド蓄電システム ESS-T1シリーズ
ESS-V1
V2Hスタンド
条件付き
トライブリッド蓄電システム ESS-T3シリーズ
ES-T3P1
ES-T3PL1
ES-T3V1
V2Hスタンド+V2Hポッド / V2Hスタンド
条件付き
トライブリッド蓄電システム ESS-T5/T6シリーズ
ES-PL1
V2Hスタンド+V2Hポッド
条件付き

パナソニック

製品・システム型番・構成部品役割状態
eneplat
LJV1671B
LJV2671C
LJVH671C
V2Hスタンド
条件付き

注意: 「EVユニット」「V2Xパワーコンディショナ」「EV用コンバータ」など、システムを構成する部品も含まれます。単体で完結するV2H製品とは限りません。

スバルソルテラは年式・型式によってV2H条件が違う

メーカー・製品対象型番対象車両充放電・停電時の条件状態
エリーパワー
POWER iE Connect V2Hスタンド
—
年式2022.05~
型式ZAA-XEAM10X
電池71.4kWh
充電約100%
放電約10%〜30%
停電時充放電 コネクタ アクセサリー ケーブル
条件付き
エリーパワー
POWER iE Connect V2Hスタンド
—
年式2022.05~
型式ZAA-YEAM15X
電池71.4kWh
充電約100%
放電約10%〜30%
停電時充放電 コネクタ アクセサリー ケーブル
条件付き
エリーパワー
POWER iE Connect V2Hスタンド
—
年式2025.10~
型式ZAA-XEAM11X
電池74.7kWh
充電約100%
放電約10%〜25%
停電時充放電 コネクタ アクセサリー ケーブル
条件付き
エリーパワー
POWER iE Connect V2Hスタンド
—
年式2025.10~
型式ZAA-XEAM15X
電池74.7kWh
充電約100%
放電約10%〜25%
停電時充放電 コネクタ アクセサリー ケーブル
条件付き
オムロン
マルチV2Xシステム
KP-DDVKP-DDV-2KPEP-AKPEP-A-2KPEP-A-2SKPEP-A-S
年式2022.05~
型式ZAA-XEAM10X
電池71.4kWh
充電約100%
放電約10%〜30%
停電時12Vシガーケーブル 不要
条件付き
オムロン
マルチV2Xシステム
KP-DDVKP-DDV-2KPEP-AKPEP-A-2KPEP-A-2SKPEP-A-S
年式2022.05~
型式ZAA-YEAM15X
電池71.4kWh
充電約100%
放電約10%〜30%
停電時12Vシガーケーブル 不要
条件付き
オムロン
マルチV2Xシステム
KP-DDVKP-DDV-2KPEP-AKPEP-A-2KPEP-A-2SKPEP-A-S
年式2025.10~
型式ZAA-XEAM11X
電池74.7kWh
充電約100%
放電約10%〜25%
停電時12Vシガーケーブル 不要
条件付き
オムロン
マルチV2Xシステム
KP-DDVKP-DDV-2KPEP-AKPEP-A-2KPEP-A-2SKPEP-A-S
年式2025.10~
型式ZAA-XEAM15X
電池74.7kWh
充電約100%
放電約10%〜25%
停電時12Vシガーケーブル 不要
条件付き
シャープ
V2Hシステム EV用コンバータ
JH-WE2301
年式2022年式~
型式ZAA-YEAM15X/ZAA-XEAM10X
電池71.4kWh
充電約100%
放電約10~30%
停電時起動用ケーブル:要。要の車両でも太陽光発電中または蓄電池電力があれば不要。EV給電モードは本システムで利用不可。起動用ケーブルが要の条件ではケーブルを使用。
条件付き
シャープ
V2Hシステム EV用コンバータ
JH-WE2301
年式2025年式~
型式ZAA-XEAM11X/ZAA-XEAM15X
電池74.7kWh
充電約100%
放電約10~25%
停電時起動用ケーブル:不要。要の車両でも太陽光発電中または蓄電池電力があれば不要。EV給電モードは本システムで利用不可。起動用ケーブルが要の条件ではケーブルを使用。
条件付き
ダイヤゼブラ電機
EIBS V
EOJ-D60EV
年式2022年5月~
型式ZAA-XEAM10X/ZAA-YEAM15X
電池71.4kWh
充電約100%
放電約10%~30%
停電時コネクタ起動も可。ただし起動後充電できない場合があるため12Vブラックスタートケーブル推奨。
条件付き
ダイヤゼブラ電機
EIBS Va-1
EPJ-S60EV
年式2022年5月~
型式ZAA-XEAM10X/ZAA-YEAM15X
電池71.4kWh
充電約100%
放電約10%~30%
停電時コネクタ起動も可。ただし起動後充電できない場合があるため12Vブラックスタートケーブル推奨。
条件付き
デンソー
V2H-充放電器 Dシリーズ
DNEVC-D6075
年式~2025年
型式—
電池71.4kWh
充電約100%
放電約10~30%
停電時—
条件付き
デンソー
V2H-充放電器 Dシリーズ
DNEVC-D6075
年式2025年11月~
型式—
電池57.7kWh
充電約100%
放電約10%
停電時—
条件付き
デンソー
V2H-充放電器 Dシリーズ
DNEVC-D6075
年式2025年11月~
型式—
電池74.7kWh
充電約100%
放電約10%
停電時—
条件付き
デンソー
V2H-充放電器 SDシリーズ
DNEVC-SD6075DNEVC-SD6075S
年式2022年式~
型式ZAA-XEAM10X
電池71.4kWh
充電約100%
放電約10~30%
停電時12V電源 ケーブル
条件付き
デンソー
V2H-充放電器 SDシリーズ
DNEVC-SD6075DNEVC-SD6075S
年式2022年式~
型式ZAA-YEAM15X
電池71.4kWh
充電約100%
放電約10~30%
停電時12V電源 ケーブル
条件付き
デンソー
V2H-充放電器 SDシリーズ
DNEVC-SD6075DNEVC-SD6075S
年式2025年式~
型式ZAA-XEAM11X
電池74.7kWh
充電約100%
放電約10%
停電時12V電源 ケーブル
条件付き
デンソー
V2H-充放電器 SDシリーズ
DNEVC-SD6075DNEVC-SD6075S
年式2025年式~
型式ZAA-XEAM15X
電池74.7kWh
充電約100%
放電約10%
停電時12V電源 ケーブル
条件付き
ニチコン
EVパワー・ステーション VCGシリーズ
VCG-663CN3VCG-663CN7VCG-666CN7
年式—
型式—
電池71.4kWh
充電約100%
放電約10~30%
停電時12V電源ケーブル
条件付き
ニチコン
EVパワー・ステーション VCGシリーズ
VCG-663CN3VCG-663CN7VCG-666CN7
年式—
型式—
電池74.7kWh
充電約100%
放電約10~25%
停電時12V電源ケーブル
条件付き
ニチコン
EVパワー・ステーション VSG3シリーズ
VSG3-666CN7VSG3-666CN7HBVSG3-666CN7HS
年式2022年~2025年式
型式ZAA-XEAM10X
電池71.4kWh
充電約100%
放電約10~30%
停電時12V電源ケーブル
条件付き
ニチコン
EVパワー・ステーション VSG3シリーズ
VSG3-666CN7VSG3-666CN7HBVSG3-666CN7HS
年式2022年~2025年式
型式ZAA-YEAM15X
電池71.4kWh
充電約100%
放電約10~30%
停電時12V電源ケーブル
条件付き
ニチコン
EVパワー・ステーション VSG3シリーズ
VSG3-666CN7VSG3-666CN7HBVSG3-666CN7HS
年式2025年式~
型式ZAA-XEAM11X
電池74.7kWh
充電約100%
放電約10~25%
停電時12V電源ケーブル
条件付き
ニチコン
EVパワー・ステーション VSG3シリーズ
VSG3-666CN7VSG3-666CN7HBVSG3-666CN7HS
年式2025年式~
型式ZAA-XEAM15X
電池74.7kWh
充電約100%
放電約10~25%
停電時12V電源ケーブル
条件付き
ニチコン
トライブリッド蓄電システム ESS-T1シリーズ
ESS-V1
年式22年式以降
型式—
電池71.4kWh
充電約100%
放電約10%〜30%
停電時—
条件付き
ニチコン
トライブリッド蓄電システム ESS-T1シリーズ
ESS-V1
年式25年式以降
型式—
電池74.7kWh
充電約100%
放電約10%〜25%
停電時—
条件付き
ニチコン
トライブリッド蓄電システム ESS-T3シリーズ
ES-T3P1ES-T3PL1ES-T3V1
年式22年式以降
型式—
電池71.4kWh
充電約100%
放電約10%〜30%
停電時—
条件付き
ニチコン
トライブリッド蓄電システム ESS-T3シリーズ
ES-T3P1ES-T3PL1ES-T3V1
年式25年式以降
型式—
電池74.7kWh
充電約100%
放電約10%〜25%
停電時—
条件付き
ニチコン
トライブリッド蓄電システム ESS-T5/T6シリーズ
ES-PL1
年式22年式以降
型式—
電池71.4kWh
充電約100%
放電約10%〜30%
停電時—
条件付き
ニチコン
トライブリッド蓄電システム ESS-T5/T6シリーズ
ES-PL1
年式25年式以降
型式—
電池74.7kWh
充電約100%
放電約10%〜25%
停電時—
条件付き
パナソニック
eneplat
LJV1671B
年式2022.05~
型式ZAA-XEAM10X
電池71.4kWh
充電約100%
放電約10%〜30%
停電時アクセサリーケーブル
条件付き
パナソニック
eneplat
LJV1671B
年式2022.05~
型式ZAA-YEAM15X
電池71.4kWh
充電約100%
放電約10%〜30%
停電時アクセサリーケーブル
条件付き
パナソニック
eneplat
LJV1671B
年式2025.10~
型式ZAA-XEAM11X
電池74.7kWh
充電約100%
放電約10%〜25%
停電時アクセサリーケーブル
条件付き
パナソニック
eneplat
LJV1671B
年式2025.10~
型式ZAA-XEAM15X
電池74.7kWh
充電約100%
放電約10%〜25%
停電時アクセサリーケーブル
条件付き
パナソニック
eneplat
LJV2671CLJVH671C
年式2022.05~
型式ZAA-XEAM10X
電池71.4kWh
充電約100%
放電約10%〜30%
停電時充放電コネクタ アクセサリーケーブル
条件付き
パナソニック
eneplat
LJV2671CLJVH671C
年式2022.05~
型式ZAA-YEAM15X
電池71.4kWh
充電約100%
放電約10%〜30%
停電時充放電コネクタ アクセサリーケーブル
条件付き
パナソニック
eneplat
LJV2671CLJVH671C
年式2025.10~
型式ZAA-XEAM11X
電池74.7kWh
充電約100%
放電約10%〜25%
停電時充放電コネクタ アクセサリーケーブル
条件付き
パナソニック
eneplat
LJV2671CLJVH671C
年式2025.10~
型式ZAA-XEAM15X
電池74.7kWh
充電約100%
放電約10%〜25%
停電時充放電コネクタ アクセサリーケーブル
条件付き

スバルソルテラのV2H価格はいくら?

ソルテラ用のV2H機器では、ニチコンVSG3やオムロンのマルチV2Xなど、接続条件と価格を別々に見ることが重要です。姉妹車のbZ4Xで使える機器でも、そのままソルテラの全モデルに適合するとは限りません。

※掲載価格は、V2Hの販売・設置を扱う専門店「エコ発電本舗」の情報を参考にしています。

メーカー / 製品型番・区分掲載価格補足
オムロン / マルチV2Xシステム
シリーズ別の掲載定価
160万円〜240万円
掲載定価は単機能V2Xが160万円、ハイブリッドV2Xが240万円です。システム構成によって価格が異なります。
ニチコン / EVパワー・ステーション VSG3シリーズ
VSG3-666CN7
128万円
128万円は機器の掲載定価です。工事費込み・税込では150万円台~165万円台の掲載例があります。
パナソニック / eneplat
シリーズ価格
オープン価格
掲載価格はオープン価格です。販売店や製品構成によって販売価格が異なります。

注意: 表には機器の定価や価格例が含まれます。実際の導入費用は設置条件によって異なるため、無料見積もりでご確認ください。

スバルソルテラにV2Hを導入する費用はいくら?

住宅への設置費用は配線経路や現在の太陽光・蓄電設備の有無によって異なります。ソルテラとbZ4Xで同じV2H機器を選ぶ場合でも、施工場所による費用差は車種名だけでは判断できません。

V2Hの導入費用例99万円~165万円台工事費込み・税込

エコ発電本舗の掲載例(工事費・税込)は、ニチコン プレミアムモデルが99万円(在庫限り)、オムロン マルチV2Xが140万円台~150万円台、ニチコン VSG3-666CN7が150万円台~165万円台です。V2H全体の価格上限を示すものではありません。

この金額は「ソルテラ専用の確定見積額」ではありません。対応機器、分電盤、駐車位置、配線距離などで実際の費用は変わるため、正確な導入費用は見積もりで確認してください。

スバルソルテラのV2Hで使える補助金

2026年度の国のV2H補助金は受付を終了しています。

ただし、自治体独自の補助金を利用できる場合があります。また、次年度の補助制度が公表された場合は本ページを随時更新します。

実際に利用できる補助金を含めた導入費用は、見積もり時に確認できます。

受付終了 令和7年度補正予算 V2H充放電設備の導入補助金 (2026年8月27日受付終了)

自治体の補助金も確認する

国の制度とは別に、都道府県・市区町村がV2H向けの補助金を用意している場合があります。エコ発電本舗では、全国の自治体補助金を都道府県別に確認できます。

お住まいの地域の補助金を確認する
次回の補助金の申請予約

エコ発電本舗では、次回のV2H向け補助金に備えた「補助金の申請予約」を受け付けています。必要書類を事前に準備し、公募開始と同時に申請する案内で、現地調査や見積もりも無料としています。

次回の補助金の申請予約を確認する

スバルソルテラのV2H見積もり方法

V2Hの導入費用は、住宅の設備や設置条件などによって変わります。

実際にどのくらいの費用がかかるのか知りたい方は、無料見積もりで確認してみましょう。

1簡単30秒・完全無料

必要事項を入力して見積もりスタート。見積もり依頼に費用はかかりません。

2見積もりは即日メール

見積もり内容をメールで確認でき、価格や保証内容を比較できます。

3補助金適用後の負担額も確認

利用できる補助金を踏まえた実質負担額の案内も確認できます。

実際にかかるV2H費用を確認する

V2Hの無料見積もりはコチラ >

スバルソルテラでV2Hを選ぶときのポイント

対応製品が多いソルテラですが、改良時期と停電時の運用条件で比較することがポイントです。

2022年型と2025年改良型を区別する

ソルテラには71.4kWh仕様に加え、改良後の57.7kWh・74.7kWh仕様があります。どの仕様に接続できるかは型式の末尾まで含めた適合条件で判断し、古い年式の情報を新型へ流用しないようにしましょう。

bZ4Xと機器が共通でも型式は違う

bZ4Xとソルテラは対応V2H機器が共通する場合がありますが、車両型式は異なります。同じ機器の対応表に両車が並んでいても、ご自身のソルテラの年式・型式が対象に含まれているか確かめてください。

停電時の外部給電操作を理解する

停電時にコネクタ経由で起動する機器では、車両を外部給電モードにする条件があります。太陽光の余剰電力を普段から車へ充電したい場合、起動方式によって利用できない操作がないか確認するとよいでしょう。

低い残量まで放電できるとは限らない

放電下限の目安は機器や年式で異なり、同じソルテラでも温度などの条件で変わります。カタログの電池容量をそのまま家庭へ取り出せる電力量と考えないことが、実際の運用で重要になります。

旧シリーズの製品は販売状況にも注意

ソルテラの対応履歴には、以前のV2H機器シリーズも含まれています。現在は販売が終了している機器もあるため、新たに設置する場合は購入できる製品かどうかに加え、年式・型式に合う後継機があるかも確認しましょう。

実際にかかるV2H費用を確認する

V2Hの無料見積もりはコチラ >
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